受験のため失踪します。
どうもこんにちは。F35です。
高校受験でしばらく失踪します。ですが、高校に入ったらやるかはわかりません。
ありがとうございました。
(さーて。ゲームやるか。)
ポケポケカード解説記 第一回
お久しぶりです。
せんたくんです。
しばらく更新が止まっていましたが、新しいテーマで再始動しようと思います。
本日は
今大流行のこちら、
Pokémon TCG Pocket
です。
こちら、スマホでポケモンカードの簡易版ができるゲームアプリです。
私、はまっておりまして、現在ランクマッチに夢中でございます。
と言うことで、私が使用しているカードの所感を語っていきたいと思います。
第一回はこのブログでも再三お世話になったトンボのポケモン
「メガヤンマex」
についてです。

草タイプの一進化ポケモンで無色3エネの120ダメージが大変使いやすいポケモンです。
一進化なので事故も起こりにくく、無色エネのためどのデッキにも採用されやすいポケモンですね。
HPの心もとなさと、大きなマント界隈への打点の低さがやや気になっていますが…
まだ飛べるはず!!!
ランクマッチに潜むダークライにはブチ刺さる相棒です。
と、初回は愛からトンボポケモンを紹介しましたが、実際使いやすい良ポケです。
ぜひ使ってみてください。
ランクマッチでメガヤンマに出会ったら私かもしれません、その際はお手柔らかに…
それでは!
サナエトンボ同定にチャレンジしてみよう③
ごぶさたしております。
せんたくんです。
夏に見かけた生物を撮りためておりましたので、少しずつ記事にしてまいります!
今回は恒例のサナエトンボ同定チャレンジです!
それではこちらをご覧ください。

こちらのトンボさんは見つけた際にすでに亡くなっていたのですが、特徴がわかりやすく残っていたので撮影しました。
では、際立った特徴を見ていきましょう。

こちらは尾部の拡大です。
尾部の先端がぷくっと広がり、さらに、赤いマーカーをぬった尾部の付属器が見えるかと思います。
この尾部の立派な付属器はオスにのみ存在する用なのですが、こちらがこのトンボの同定を決定づけるポイントとなるようです。
尾部の特徴から、こちらはオナガサナエのオスであると考えられます。
やはり、昆虫の名前は体を表すものが多いですね。
サナエトンボの中でこの特徴的な尾部を持つのはオナガサナエだけとのことです。
こちらの画像は翅胸前面がよく見えます。

模様は以前みたヤマサナエなどとはまた異なってますね。
最後に正面からも!

美しいトンボですねぇ…
是非生きているお姿も拝見したかったですな。
また来年に期待しましょう!
では順次今年の夏の生き物も記事にしてまいります!
それでは~
東急東横線・目黒線直通車両撮影
こんにちは、ケヨ34です
今回は、東急目黒線の車両を紹介しようと思います。
①3000系

3000系は1999年にデビューした車両です。
目黒線では以前まで6両で運行していましたが、8両での運行をするために2両増結しました。3000系は元の6両と増結した2両で外観が全然違うのが特徴です。

右が元から走っていた車両で、左が増結した車両です。
左は5000系列と同じ車体になっているので、窓の大きさなどが違います。

車番が偶数か奇数かでクーラーが違います。
5080系も増結されましたが、車体がほぼ同じなので、3000系のような外観の目立つ違いはありません。
ですが偶数車は、増結された2両だけ奇数用のクーラーをのせているので遠くからでも見分けがつきます。

奇数車用のクーラーは角ばっていて、偶数車用は角のカーブが緩やかなのが特徴です。
LG V60 Thinq 5Gを購入してみたので世界最遅レビューしてみた
みなさんこんにちは・・・・ F-35です。
今回はパソコンシリーズは一回休んで、とあるスマホを手に入れたので世界最遅(?)レビューしていきたいと思います。
今回紹介するモデルはこちらです。


今回紹介するスマホは、LG V60 Thinq 5Gという機種です。
実は、これは5か月前ぐらいに買ったんですが、レビューしないで酷使していたので、今回はレビューしていきます。
この端末は発売年は2020年に発売されましたが、新古品で買ったのが2024年なので、4年遅れの世界最遅(?)でレビューしていきます。
この端末のスペックは、CPUはスナップドラゴン865(ここからはスナドラと呼びます)を搭載していて、メモリは8GB、ストレージは128GBと結構高性能です。
ちなみに、このスマホはLGのデュアルスクリーンに対応していて、デュアルスクリーンを取り付けると2画面で作業できます。
自分は、ぶっちゃけ言うと画面は1つで良くねと思っていたのですが、使ってみたら意外に使いやすかったです。
LG V60 Thinqは、とてもいいスペックなのとディスプレイの大きさが魅力なので、Google pixel 3 xl より愛用してます。
次回は、実際の使用感をレビューしていきたいと思います。
それでは。
補足・・・LG V60 Thinq 5Gのレビューが終わった後にGoogle pixel 3 xlのレビューをやっていきます。
パソコン 分解 ~約20年前のパソコンを分解して中身を確かめてみた②~
こんにちは。F-35です・・・・・・
今回は、PC分解シリーズの続きをやっていきます。
前回は、HDを取り外したときでしたね。
それでは作業に移っていきましょう。
次は、キーボードを外していきます。
自分は、こじ開けましたwwwwwwwwww
ついでに、画面を拳でこじ開けましたwwww
その画像がこちらです。

その天板を、ねじを外してこじ開けます。
その画像が、こちらです。

次は、無線ランカードを外していきます。
その次は、CPUを外していきます。

ねじを180°回転させて外します。
外したものがこちらです。

それでは、次に移っていきたいところですが、結構長くなってしまうので、次は、また今度したいと思います。
それでは。
コガネムシ 模様の違いから考えられること
こんにちは
せんたくんです
暑くなってまいりまして、生物の動きも活発になってきています。
今回は少し前に撮影した生物を取り上げます。
こちらです。

少し遠いので近づいてみましょう。

こちら。
この虫は セマダラコガネ といいます。
身体にまだら模様があり、見かければすぐにわかります。
と、思ったのですが、昆虫は奥が深いですね。
セマダラコガネに黒色型と呼ばれるまだら模様が見られない、真っ黒な個体も存在しているようです。
全ての個体で模様が異なるそうで、以前取り上げたサナエトンボ同定(以下記事)のように模様で同定するのは難しいようです。
とはいえ、似ている種もあまりいないので1㎝くらいのサイズ感と、特徴的な触覚等でもこの昆虫は同定できそうです。
ちなみにかわいらしい触角をしているのですが、今回はひっこめていて見ることが出来ませんでした。
より模様の良く見える一枚。

個の個体は黄色い部分もはっきりとしていますね。
自然界にあまり意味のない物事はないという考えが信条ですので、模様の差にも何かしら意味があると考えています。
その地形や、環境に合わせた擬態とか?光の吸収率とか?
そんなものもあったりするのでしょうか。
セマダラコガネを専門に研究されている教授がいたらぜひ伺ってみたいものです。
ちなみに、足を上方向にピーンと伸ばしているのは、この種の威嚇行動だそうです。
少しでも身体を大きく見せる作戦ですね。
7月ごろが最盛期のようですが、もし見かけたら背中の模様の違いを楽しんでみてください。
ではまた!